Office365

いつでも最新版Officeが使えます

Officeラインアップ

Office365は、ビジネスに欠かせない「ツール」を1つに統合!
利用人数分の契約で、コスト削減!

Office365

Office Business

いつでも最新版Officeが使えます

バージョン管理業務、最新Officeの購入費用、アップグレード作業などが不要で、最新Officeを定額料金でご利用になれます。

Word、Excel、PowerPointだけじゃない

定番のWord、Excel、PowerPointだけでなく、Access、Outlook、OneNote、Publisherのアプリケーションが使えます。
※Accessは2016年12月より追加になりました。

1ユーザー5台までインストール可能

パッケージ版は1ライセンス2台までのインストールに対して、1ライセンス5台までのWindows/Macにインストールして使えます。

いつでもどこでもファイルにアクセス

クラウドストレージ(OneDrive for Business、Dropbox、Googleドライブ、Box、CreativeCloud)に保存をすれば、会社で作成したファイルを、外出先やご自宅でも閲覧・編集ともにご利用可能です。

旧バージョンとの共存が可能

旧バージョンのOffice(Office 2010など)と共存が可能なので互換性を気にすることなくスムーズに移行していただけます。

Office Onlineで共同作業

Office Onlineとはブラウザで動作する簡易機能のOffice。複数ユーザーで1ファイルを同時に編集・更新も可能。また、OfficeがインストールされていないPCでも使えるので便利です。

モバイル版Officeアプリ

iPad、iPhone、Androidタブレットに専用で作られたOfficeアプリ(Word、Excel、PowerPoint、Outlook、OneNote)がOffice365契約者なら機能制限なく使えます。

  • いつでも最新版Officeが使えます
  • 1ユーザー5台までOfficeが使い放題
  • どこからでもファイルにアクセス可能
  • 新旧バージョンの共存利用が可能
  • iPad・AdnroidでOfficeアプリが使えます

Exchange Online

Exchange Online

Exchange Onlineは、メールの送受信・検索、スケジュール管理やメンバーの予定表の共有、会議室管理に使えます。インターネット接続環境があれば、PCだけでなく、スマホやタブレットで外出先からメール・スケジュールの閲覧も行えます。

SharePoint Online

SharePoint Online

SharePoint Onlineは、社内・社外向けのWebサイトの制作、SharePoint Onlineうえでのドキュメント管理、メンバーとのドキュメント共有やメンバー間の情報共有も行えます。

Skype for Business

Lync Online

Skype for Businessは、メンバーの在席確認、チャット(インスタントメッセージ)でのコミュニケーション・ファイルの送受信、Web会議機能で、遠隔地のメンバーとも顔を見ながら会議が行えます。会議資料を共有しながら進めることも可能です。

One Drive for Business

One Drive for Business

One Drive for Businessは、作業ドキュメントの保存や整理を目的としたクラウドストレージです。初期設定は個人用ですが、共有設定を行うことにより会社内やプロジェクト内などでファイルを共有することも可能です。

Ofiice365 と製品版Officeの違い

  Office365
Business Premiumプランの場合
製品版Office
(Office 2013 Standardの場合)
導入コスト 必要ありません 1ライセンス 46,800円(税別)
ボリュームライセンスの参考価格
ランニングコスト 1ユーザー/月額1,360円(税別) 必要ありません
インストール
台数制限
1ユーザー当り5台まで
Windows版/Mac版いずれもインストール可能
1ユーザー当り2台まで
Windows版/Mac版いずれもライセンス購入が必要
モバイル版
Officeアプリ
機能制限はありません 機能制限があります
バージョンアップ バージョン管理が不要!
いつでも最新のOfficeが使えます
バージョン管理が必要!
バージョンアップはライセンス購入が必要
契約について 年間契約
途中解約は、解約月の翌月から契約終了月までの月数における残債×25%
必要ありません

G・O・G経由で
  「Office365」を申込むメリット

office365サポート

Office365 各種プランの比較

対象 一般法人向け
プラン Office 365
Business
Essentials
Office 365
Business
Office 365
Business
Premium




1ユーザー
年間契約
年間一括前払い(税別) 6,480円
(540円/1ヶ月当り)
10,800円
(900円/1ヶ月当り)
16,320円
(1,360円/1ヶ月当り)
1ユーザー
月極契約
月額課金(税別) 650円 1,090円 1,630円
最大ユーザー数 300名












Office Business インストール版Office
(Word、Excel、PowerPoint、Access、Outlook、Publisher、OneNote)
Office Online Web版Office
(Word、Excel、PowerPoint、OneNote)
モバイル版
Officeアプリ
iPhone/iPad/Adnroidタブレット
Exchange Online
(プラン1)
1ユーザー50GBのメールボックス、
カレンダー、連絡先
Skype for Business
(プラン2)
チャットやオンラインビデオ会議
SharePoint Online
(プラン1)
ドキュメント管理・共有や掲示板機能
One Drive
for Business
1ユーザー1TBのクラウドストレージ



電話サポート 営業時間内(9:00-17:30 土日祝日お休み)のサポート
※アクセス不可などの重大な問題は24時間の電話サポートがご利用になれます。
Web/コミュニティサポート

(年間契約)年間一括払い 購入サイト日本マイクロソフトの
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(月極契約)月額課金 購入サイト日本マイクロソフトの
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試用版 無料試用版日本マイクロソフトの
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Office365についてのよくあるご質問

  • Office365の購入と利用料金のお支払い先やお支払い方法は?
  • Office365の契約形態は、「サブスクリプション契約(期間契約)」になります。
    当サイトからオンライン購入の場合の契約及び利用料金のお支払い先は、日本マイクロソフト株式会社になります。
    お支払いには、主要クレジットカードがご利用になれます。サブスクリプションの総額は、毎月のクレジットカード明細書に掲載されます。
  • 銀行振込によるお支払いは、一括前払い(1年分)に限り可能です。一括前払いを希望される場合は、弊社までお問合せください。
  • 試用版の情報は Office365サブスクリプションに移行されますか?
  • はい。無料試用期間中に作成したアカウント用にOffice365ライセンスをご購入された場合、そのユーザーアカウントの情報と設定はそのまま残ります。無料試用期間終了後、30日以内にOffice365をご購入いただければアカウント情報は消去されませんが、それ以降は試用版のアカウント情報が完全に消去され、再取得できなくなります。
  • Office365利用時の1ユーザー当りのメールとファイル共有ストレージの容量は?
  • メールとファイル共有の各容量は下記の通りです。
    ・メール/予定表(Exchange Online):50GB/1ユーザー
    ・ファイル共有(SharePoint Online):1契約当り 10GB+0.5GB/1契約ユーザー
    ・個人用ファイル共有(OneDrive for Business):1TB/1ユーザー
  • 個人事業主ですが、法人名義がないと申込みできないのですか?
  • 個人事業者様(個人名義)のお申込みは可能です。
  • 最低利用期間はありますか?解約の場合、違約金は発生しますか?
  • 最低利用期間はありません。
    ただし、年契約の途中解約は、解約月の翌月から契約終了月までの月数における残債×25%のお支払いになります。
  • Office365を利用するには何が必要ですか?
  • インターネット回線(光回線)、PC/Webブラウザが必要です。
  • Office365の最小要件は、Internet Explorer8 以上、WindowsXP SP3以上ですが、快適にご使用いただくためにはWindows7以上のご利用をお勧めします。
  • Webブラウザでは、Safari、Chrome、FireFoxの最新の安定バージョンでの利用をサポートします。
    Windows XP、Internet Explorer8は、2014年4月9日でサポート終了となりましたのでOSの更新が必要です。
  • Officeアプリケーションの最小要件は、Windows7、Windows8、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2をサポートします。
  • 詳しくは下記Microsoftサイトをご参照ください。
    Office365のソフトウエア要件
  • Office365を契約した後で、Office365の利用プランを変更可能ですか?
  • はい。アップグレードする必要がある場合は、アカウントを別のプランに移行可能です。たとえば、Office365 BusinessプランをOffice365 Enterpriseプランにアップグレードできます。
  • Office365で独自ドメインを利用したいのですが、可能ですか?
  • はい。Office365の初期ドメイン以外に、独自ドメインの利用が可能です。
    Office365で独自ドメインを利用するには、所有確認のためにレコードをユーザーが管理しているDNSサーバーに設定し、認証する必要があります。
  • Office365 Business(Officeアプリケーション)は、パソコン何台までインストール可能ですか? Macでも使えますか?
  • 1ユーザー(1ID)につき、パソコン(Windows・Mac)5台までのインストールが可能です。
  • Office365 Business(Officeアプリケーション)を6台目のデバイスをインストールしようとした場合、どうなりますか?
  • ユーザー単位で利用デバイス数(端末台数)が管理されており、Office365ポータルでご確認いただけます。6デバイス目以降にインストールを行うには、ポータル上で有効化されている端末を無効化することで可能になります。
  • Office365 Business(Officeアプリケーション)は、旧Officeと同一パソコンにインストール可能ですか?
  • はい。Office365 Business(Officeアプリケーション)は、旧Office製品(Office 2007/2010)と同一パソコン上で共存してご利用になれます。Office365 Business(Officeアプリケーション)は、Windows7、Windows8でご利用いただけます。
    ※Office Standard 2013、Office Professional Plus 2013がインストールされているパソコンでは、Office365 Business(Officeアプリケーション)はご利用になれません。

Microsoft Office365公式サイト(マイクロソフト社Webサイト)詳細はこちら

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