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情報セキュリティ10大脅威2022 (組織)

1位
ランサムウェアによる被害
2位
標的型攻撃による機密情報の窃取
3位
サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃
4位
テレワーク等のニューノーマルな働き方を狙った攻撃
5位
内部不正による情報漏えい
6位
脆弱性対策情報の公開に伴う悪用増加
7位
修正プログラムの公開前を狙う攻撃(ゼロデイ攻撃)
8位
ビジネスメール詐欺による金銭被害
9位
予期せぬIT基盤の障害に伴う業務停止
10位
不注意による情報漏えい等の被害

  ※IPA(独立行政法人情報処理推進機構)発表「情報セキュリティ10大脅威 2022」を引用。IPAのサイトはこちら!

  • ランサムウェア対策してますか?

    ランサムウェアとは、外部から勝手にお客様の端末に制限をかけて、制限の解除と引き換えに金銭を要求する不正プログラムの総称です。弊社では、「ランサムウェア被害」を防ぐために、321ルールによるバックアップ対策・セキュリティ対策などの総合的なサポートを行っています。

    被害報告件数は、1年間で3.6

    ※出典:2016年国内での法人のランサムウェア被害報告件数は、2015年の650件に対して、2350件。(「2016年年間セキュリティラウンドアップ」 2017年3月2日 トレンドマイクロ発表)

  • 標的型攻撃メール対策してますか?

    標的型攻撃メールとは、狙いを定めた企業の従業員や取引先を装って、メールから端末を感染させて攻撃し、企業の秘密情報を抜取る手口です。弊社では、「標的型攻撃メール」の防衛策として、ウイルス対策・ネットワーク対策・セキュリティ対策の研修・標的型攻撃メール訓練などの総合的なサポートを行っています。

    被害報告件数は、1年間で4,000以上

    ※出典:2016年1年間で警察が連携事業者等から報告を受けた標的型攻撃は4,046件 (「平成28年中におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」 2017年3月23日 警察庁発表)

  • 内部不正対策してますか?

    従業員による、USBメモリなどを使った「秘密情報・個人情報」の持出し犯罪を防ぐために、情報毎にアクセス権限を定め、PCの映像録画監視・アクセスログ監視・防犯カメラ設置などの総合的な対策サポートを行っています。

    42が内部不正によるものです。

    ※出典:2016年3月3日 IPA(独立行政法人情報処理推進機構)発表「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」

  • 情報漏えい対策してますか?

    PC端末やUSBメモリなどの紛失・置き忘れ・メール誤送信などのうっかりミスよる情報漏えいを防ぐために、データの暗号化・デスクトップの仮想化・メール誤送信の防止・情報セキュリティ対策研修などの総合的なサポートを行っています。

    情報漏えいの原因は、76以上が人的ミス

    ※出典:2015年に報道された情報漏えい事故799件のうち、紛失・置き忘れ、誤操作、管理ミス、設定ミスを原因とするものが608件で全体の76.1%(「2015年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書【速報版】」NPO日本ネットワークセキュリティ協会)

  • Webサイトの改ざん対策してますか?

    改ざんされたWebサイトにアクセスしたお客様が、ウイルス感染・情報窃取の被害にあっています。弊社では、被害の防止策として、改ざん検知ツールの導入・Webセキュリティ診断・アクセス権限の見直し・プログラムの脆弱性を塞ぐWAFの導入対策などの総合的なサポートを行っています。

    被害報告件数は、1年間で3,500以上

    ※出典:2016年1月から12月に報告を受けたWebサイト改ざん件数は3,575件(「インシデント報告対応レポート」(JPCERTコーディネーションセンター))

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